デリヘルドライバー悪戦苦闘の日々!

デリヘルでドライバーを始めてからのいろんな出来事を感じたままに書いてみました、あらためて思い起こすといろいろあるなぁと思いつつ書いてみます

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成田のデリヘルドライバーってどうよ

数ヵ月後に迫ったアパートの更新、自由な生活をしていた為その資金が必要になり何かアルバイトを探そうと思い立っていろいろと物色中に友人から『こんなのが有ったよ』と教えられたのが成田のデリヘルのドライバー、日払いで1万円くらいの言葉に惹かれて電話をしてみた。風俗は利用した事があるがデリヘルは未経験、どんな仕事内容だろうと想像したがさっぱり解からない、ドライバーというから車を運転するんだろうという事くらいは想像できたが、女の子をホテルに送っていくという事すら当時は知らなかった。

面接で一通り説明を受けて、後日に無事合格と連絡がありドライバーとして働く事になった。

しばらくして慣れてきた頃に思った事は、運転のスピードよりも安全性、更に大事なのが気遣いということ、車の運転は免許を持っていれば誰でも出来る、同僚のおばさんドライバーとの話の中でゴールド免許だといったら笑われたことがある、『ドライバーが違反の一つや二つなくてどうするのよ』と言うのだが笑いたいのはこちらである、安全を優先しつつスピーディに運転するのが本質でしょう。そのおばさんドライバーは数ヵ月後に居なくなっていた。

ドライバーは免許があれば誰でもできる、女の子のケアさえ気をつけていればいいでしょう、でもそれが難しいんですけどね。人気のある女の子なんかとは接する機会がいちばん多いので気の利いたドライバーになりたいものです。

後になってわかることだが受付なんかはもっともっと大変だ、ドライバーとは比べ物にならない、電話対応、女の子の管理、ホームページの更新作業など仕事量は何倍にも増える、その分収入も増えるわけだが・・・、電話対応はいい女の子を集めることの次に重要だと思われる、長年お店に通ってくれるお客さんは女の子の質も重要だが受付の対応も気に入ってくれている場合が多いように思います、女の子をアシストする気持ちが重要でしょう、お店全体の運営に対する意識が表れる部分だと思います。
今は仕事もやりがいを感じてきて居ます、成田デリヘル シークレットタイムというお店で是非お試し頂ければ幸いです。

公開日:
最終更新日:2016/03/02